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2015年6月29日月曜日

2015年には曲がダウンロード式にiOS8.4でクラウド上でフル音楽がストリーミング化

まずストリーミングは曲や動画などを転送しファイルをもたずに端末一つで何かを再生できる用語です。

これからの音楽はデータ化されてmp3やAACなどになっていきつつあります。
そうなるとCDを販売している業者などは・・

今予想されているのは今月の6月30日にはiOSのアップデートで対応するということ。
そうなるとMacの方もOSXの10.10.4に進化するのではないでしょうか?

音楽がクリックひとつでダウンロードできるのはとても便利なことですが、音源コレクターやDJをしているような人にはアナログ感はいなめないと思います。
CDJの機材なども変わってきてUSBやSDカードを認識たりパソコンと繋いでプレイが可能になってきています。これも時の流れなのでしょうね。

カセットテープやMDの時期は早かったようにおもいます。

音楽を提供していて著作権をもっているJASRACやavexなどと契約して月額を払うとダウンロードし放題?!ならいいのですが。
以前にも無料でDLできたり。アプリやサイト上でプレイヤーになるものもあります。

一部紹介しておきます。


SOUND CLOUD(サウンド クラウド)
https://soundcloud.com/stream

こちらではメジャーアーティストやマイナー、素人まで誰でも楽曲が聞けたり投稿することができます。Twitter(ツイッター)の言葉や文字ではなく音楽バージョンといったところでしょうか。



myspace(マイスペース)
https://new.myspace.com

こちらは昔からある音楽のページを作れるSNSのようなサイトです。最近リニューアルしたようでURLがNEWになってます。
Facebook(フェイスブック)の音専門的なところです。
クラブやパーティーのイベント告知にも利用していけます。


このように現在でも無料で配信されていたりオリジナルのMIX,RIMIXが聞けるところもあります!

音楽業界、進展に期待!

2012年4月1日日曜日

iCloudでは何が出来るのか?

主にできること、便利すぎる使い方を紹介します。
今後のアップデートでもっと自由になることを期待している!









フォトストリーム
iOSデバイスで撮った写真をMacやWindows、他のPCと同期することが出来る。


アプリケーション
iOSデバイスでダウンロード、購入したAppを自動的に他のiOSデバイスにプッシュする。


カレンダー
自分が立てたスケジュールなどを他のコンピューターと同期することが出来る。


メール
@me.comのアカウントが無料で取得できる。(追加可能)


バックアップ
端末を電源に繋いだときに、wi-fi経由で自動的にバックアップ(データ保存)する。


友達を探す
登録しているユーザー同士で現在の位置を地図上に表示して確認することができる。


iTunes in the Cloud 
アイチューナーストアやアップルストアで購入したコンテンツを、ほかの携帯デバイスと同期する。


Documents in the Cloud
デバイス内でiWork(ペーシズ/ナンバーズ/キーノート)の書類を同期できる。




クラウドで使うAppleIDの作成にはクレジットカードはなしで作成できます。
何かを購入する際にコードが必要になってきます。

もちろんMac以外のコンピューターWindowsでもiCloudを使うことができる。
ウィンドウズにはフォトストリームというソフトは存在しないのですが、コントロールパネルのオプションの[ピクチャ]で[Photo Stream]フォルダで確認することができる。


クラウドへバックアップ中に途中で止まってしまったらiPhoneから一旦バックアップを消去
しましょう。そしてもう一度バックアップを作成します。


現在のサービスだけじゃ物足りない方は似たような機能が使えるサービスが他にもあります。


App Store - Dropbox

一般的なファイルやデータはもちろん音楽ファイル(mp3.mp4.m4p)などのデータをほりこむだけですぐにお使いのコンピューターと同期ができる。
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